ガラスリペア

gr1_001

走行中の飛び石などの衝撃で出来たフロントガラスのキズやヒビ割れ、的確な応急措置と早めのガラスリペアでガラス交換までに至らずに格安で修復できるのをご存知ですか?

たとえ小さくても、フロントガラスの欠けやヒビ割れは車検が通りません。
さらに走行中の振動や、ドアの開閉の振動、外気やエアコンの温度差によるガラスの収縮などにより被害は大きくなるばかり。
車検はまだ先だからと先延ばしにしていると、ヒビ割れはあっという間に大きくなってしまい、結局ガラス交換をしなければならないという事にもなります。
自分の不注意ならいざ知らず、不可抗力で受けた被害に高価な代償を払わなくてはいけません。
そうなる前に是非、ガラス(フロントウィンド)リペアをして下さい。

gr1_000ヒビの隙間に接着剤を入れガラス本来の強度を保ち、ヒビ割れの進行を止める事をガラスリペアと言います。
ガラスの屈折率に近い接着剤を使うことにより、違和感がほとんどなく結果的にヒビが目立たなくなると言う効果もあり、車検も通ります。


Dent MAX JAPANで使用しているのは米国シェアNo.1のガラスリペアキットです。
レジン(接着剤)も米国製のハイグレードレジンを使用しているうえに、ガラスリペアを熟知したハイクオリティの技術で仕上がりにも自信があります。

なぜヒビが進行してしまうのか?

一般的なのは温度差でのヒビの進行。
これはヒビがあるという事はその中は空気が入っています。
そのヒビが曲者だと考えます。
例えば寒い日の朝、フロントガラスにうっすらと霜が・・・・
これに暖房をガラスにあて溶かそうとするとヒビの中の空気が暖められ膨張します。
空気が膨張するということは?
そうです、ヒビの中で空気が膨張すれば当然、最悪の場合はヒビが広がり時には数十センチも一気に伸びてしまいます。
温度変化によりガラスの収縮が起きるのも原因の一つです。
また車のフロントガラスは一般的に車のフレームに接着剤で止まっているだけですので走行中の振動にも絶えずさらされています。
フロントガラスは一見すると平面に見えますがよく見てみると縦横と曲面が付いているのがわかります。
この曲面があるため力の掛かっている所等へ伸びていこうとするので少しずつ伸びてきてしまい数日後にはこんなに長かったかな?と、言うことにもなります。

ロングクラックや複雑なヒビにも対応

通常交換を勧められるような数十センチも伸びてしまったようなヒビ・他店では交換をすすめられるようなヒビもDentMAXではガラスリペアで対応可能です。
他店で断られた方もお気軽にご相談ください。

ガラスリペアでこんなヒビが直ります

ブルズアイ(円形のビビ)

9-1 9-3

パーシャルブルズアイ(半円形・三日月形のヒビ)

10-1 10-2 10-3

スターブレイク(中心の衝撃点を中心に星型に何本もヒビが伸びている)

11-1 11-2 11-3

ストレートブレイク(衝撃点を中心に左右にヒビが伸びているもの)

12-1 12-2 12-3

コンビネーションブレイク(ブルズアイやスターブレイクが混合しているもの)

13-1 13-2 13-3

ロングクラック(ヒビが数十センチにも渡り伸びてしまっているもの)

14-1 14-2 14-3

ガラスリペアに関連するブログポスト

Blog Category : ガラスリペア